こんばんは♪
事務のあやみです。
介護事業所が地域イベントに出店する理由
先日、和歌山市のぶらくり丁で開催された「おもしろちびっこうんどうかい」に、ピース&ピースとして出店させていただきました!
当日はたくさんの子どもたちやご家族で賑わい、商店街には笑顔があふれていました♪
私たちが販売したのは、イベントではおなじみになりつつある「ピース&ピースのおいしい焼きそば」と、今回初登場となった曽和常務イチオシの「ジャンボフランクフルト」!
今回の焼きそばには、高野の風農園の玉ねぎを使いました♪
ジャンボフランクフルトは子供たちにも大人気で、楽しく販売させていただきました。

普段から介護を通して地域と関わらせていただいていますが、こうして和歌山の農産物を使いながら地域イベントに参加できることをとても嬉しく感じています。
「美味しかったからまた買いに来たよ!」
「次はいつ出店してるの?」
そんな声をいただくたびに、すごく嬉しくてもっと頑張ろうと思います。
地域とのつながりも大切な仕事

介護の仕事というと、利用者様のご自宅へ訪問したり、デイサービスでサービスを提供したりする姿をイメージされる方が多いかもしれません。
もちろんそれが大切な仕事ですが、地域とのつながりも同じくらい大切だと思っています。
子どもたちの笑顔
ご家族同士の交流
地域のお店や事業所とのつながり
そんな何気ない交流が、住み慣れた地域で安心して暮らし続けることにつながっているように感じます。
地域が元気になることが介護につながる
介護は高齢者だけのものではありません。
子どもから高齢者まで、誰もが安心して暮らせる地域づくりの一部だと思っています。
イベント会場で楽しそうに過ごす子どもたちを見ながら、改めて「地域が元気になることは、介護にもつながっているんだな」と感じました。
これからもピース&ピースは介護事業だけでなく、地域とのつながりを大切にしながら、和歌山を元気にする活動にも積極的に参加していきたいと思います✨
最後に
曽和常務のジャンボフランクフルトは大好評でした(笑)

次はいつ食べられるかな♪