こんにちは!
最近!50代に慣れてきたピースONE事務員平田です。
40歳~65歳未満の方(第2号被保険者)が、以下に記載の16特定疾病が原因で
日常生活の自立が困難になっており、要介護・要支援状態が6ヶ月以上にわたって続くことが
予想される場合は
認知調査を受けた上で、介護保険のサービスを受けられます。
1. がん(がん末期)
2. 関節リウマチ
3. 筋萎縮性側索硬化症(ALS)
4. 後縦靱帯骨化症
5. 骨折を伴う骨粗鬆症
6. 初老期における認知症(アルツハイマー病、血管性認知症、レビー小体病等)
7. 進行性核上性麻痺、大脳皮質基底核変性症及びパーキンソン病(パーキンソン病関連疾患)
8. 脊髄小脳変性症
9. 脊柱管狭窄症
10. 早老症(ウェルナー症候群等)
11. 多系統萎縮症
12. 糖尿病性神経障害、糖尿病性腎症及び糖尿病性網膜症
13. 脳血管疾患(脳出血、脳梗塞等)
14. 閉塞性動脈硬化症
15. 慢性閉塞性肺疾患(肺気腫、慢性気管支炎、気管支喘息、びまん性汎細気管支炎)
16. 両側の膝関節又は股関節の著しい変形を伴う変形性関節症
私の父の場合は
13番の脳血管疾患に当たります。
まだ、56歳でしたので、母は働きながら、看病と介護をしながら。
とてもではないですが、父を支えるのは大変でした。
介護保険があったおかげで家族は助かりました。
介護保険が何故必要か?
専務が以前ブログで語ってます。ご参照ください。
病院で説明してくれます
病院では、ある程度、こんな事受けられます。等々、手続きの仕方まで説明してくださいます。
が、説明が難しくて、言われてる意味が分からない。
ゆっくり説明して欲しい。納得するまで教えて欲しい。
など、不安や不明な点は、ピース&ピースへ是非ご相談ください。
ホームページトップ右上に記載されている電話番号
(073)499-5525までご連絡ください。